| 商品名 |
YD−3N |
| 特徴 |
| 1. |
液寿命が長く,現像処理能力が高い。 |
| 2. |
安定した現像性が得られる。 |
| 3. |
カラミ,地汚れが出にくい。 |
| 4. |
液が安定しているために長時間保存しても沈殿等の発生がない。 |
|
| 使用方法 |
| 1. |
富士PSプロセッサー(ESシステム)ご使用の場合。 |
|
原液1?に対して水2?で希釈し良く攪拌混合後御使用下さい。
使用温度は20〜30℃の範囲で御使用下さい。 |
| 2. |
その他の自現又は,皿現をご使用の場合 |
|
原液1?に対して水1?で希釈し良く攪拌混合後御使用下さい。 |
|
製品の
性状 |
外観:希茶褐色透明の液体( 比重:1.022±0.002(現像液#−4R:1.374±0.002)
P H :11.30±1.0 |
| 注意事項 |
本溶液は、アルカリ性の溶液でありますので、取扱いにあたっては、ゴム手袋、保護眼鏡を着用し直接皮膚に触れないように注意してください。皮膚に触れた場合は、大量の水で洗い流して下さい。皮膚に異常があるような場合は医師の診断を受けて下さい。万一目に入った場合は、充分に水で洗浄した後医師の診断を受けて下さい。 取扱いに際しましては、製品安全データシートもお読み下さい。
|
| 荷姿 |
1Lポリ容器、10Lキュービティナー |
| お問い合わせ先 |
株式会社ヤマトヤ商会 多摩工場 TEL 042-591−4495(代)
E-mail : tamafact-tec@yamatoya.co.jp |